| 事業内容 | 丸美産業株式会社は、マンション、戸建住宅分譲、注文住宅、輸入住宅及び住宅用建築資材(輸入木材・製品、建材等)の販売をトータルプロデュースする住宅総合商社です。 |
|---|---|
| 設 立 | 昭和23年7月 |
| 資本金 | 2億2,003万円 |
| 年 商 | 163億800万円(平成19年度) |
| 経常利益 | 5億8,800万円(平成19年度) |
| 従業員数 | 130名(男性96名、女性34名) |
| 平均年齢 | 男性38.5才、女性34.0才 |
| 主取引銀行 | 大垣共立銀行、三菱東京UFJ銀行ほか |
| 宅地建物取引業免許 | 国土交通大臣(5)第4339号 |
| 建設業免許 | 愛知県知事(特・般-18)第33249号 |
| 一級建築士事務所登録 | 愛知県知事登録(い-16)第8107号 |
| 加盟協会 | (社)中部不動産協会 (社)東海住宅宅地経営協会 (社)日本住宅建設産業協会 (社)愛知県宅地建物取引業協会 東海不動産公正取引協議会 |
| 1946年6月 | 嶺木一夫(現 創業者名誉会長)戦時中、中断していた先代の合資会社丸美商会を継承し、名古屋市中区西川端町10丁目において木材会社を設立。 |
|---|---|
| 1948年7月 | 嶺木一夫、資本金18万円で丸美木材株式会社を設立。 |
| 1965年3月 | 本社ビル(名古屋市瑞穂区瑞穂通3丁目)を建設、本社機構移転。 |
| 1968年5月 | 資本金3,000万円に増資。 |
| 1972年1月 | 丸美産業株式会社に商号変更。住宅総合商社としての基盤が整う。 |
| 1972年10月 | 開発部 御嶽山麓にて280万m2の高原別荘地開発着手、分譲開始。 また、マンション事業に進出し都心マンション、リゾートマンションの建設、販売を開始。 |
| 1973年6月 | 資本金1億円に増資。 |
| 1976年8月 | 丸美リッチランドサービス(株)を設立(資本金2,000万円)。 |
| 1980年2月 | 資本金1億3,200万円に増資。 |
| 1989年12月 | マンション事業部 岡崎事業所を開設。 |
| 1990年2月 | マンション事業部 四日市事業所(現三重事業部)を開設。 |
| 1991年4月 | カナダのバンクーバーにMARUMI CANADA LUMBER LTD.を設立。 |
| 1992年4月 | 資本金2億2,003万円に増資。 |
| 1995年1月 | 青年重役会(MSJ)を設置。 |
| 1996年9月 | BTAC委員会(現 PIA委員会)発足。 |
| 1997年10月 | (株)丸美ハウジング(現丸美コーポレーション(株))を設立(資本金5,000万円) |
| 1998年2月 | 丸美リッチランドサービス 御嶽高原を丸美リゾート飛騨秋神高原に名称変更。 |
| 2000年11月 | 丸美大賞(社長賞)を設置、実施。 |
| 2000年12月 | ビルド事業部(現 丸美デザイン&コンストラクション(株))を設置。 |
| 2001年1月 | 第一次3か年計画実施。 |
| 2001年5月 | 資材事業部 東京事業部を開設。 |
| 2001年9月 | 資材事業部 中国・大連事務所開設。 |
| 2003年12月 | マンション事業部 東京事業部を開設。 |
| 2004年1月 | 第二次3か年計画実施。 |
| 2005年2月 | ISO14001認証取得(本社、資材事業本部、丸美リッチランドサービス) タイ事業部バンコク事務所開設。 |
| 2005年7月 | マンション事業部 浜松事業部を開設。 |
| 2006年3月 | (株)丸美ハウジング 丸美コーポレーション(株)に商号変更 RC造の一戸建住宅事業に着手。 |
| 2006年12月 | 第三次3か年計画実施。 |
| 2007年8月 | 建設事業部を分社独立させ丸美デザイン&コンストラクション(株)を設立(資本金2,000万円) |
| 2008年7月 | 新社屋ビル竣工。 |